株式会社小樽ダイニング 株式会社小樽ダイニング

冷凍寿司活用事例紹介

介護サービス事業の皆様へ
『食』の差別化で施設稼働率UP!!
ご利用者様満足度UPを!!

介護事業は本当に安定ビジネスですか?

介護事業は本当に安定ビジネスですか?

企業間競争が激化する中で、生き残るためには?
<<<他社との差別化が必要!>>>

・コストダウン
・安定した集客力
・事業にマッチしたシステム構築
・合理的かつ効果的なワークフロー等々…

介護サービス事業者様共通の課題は…

!施設稼働率を上げたい!
高齢者の施設/サービス選びの重要なポイントは!

 →食事サービスの充実が必要
食事サービスの充実が必要

では、ご利用者様一番人気の食事は?

なんといってもそれは、お寿司です!
ご利用者様一番人気の食事

お寿司がなかなか提供できない理由

コストの問題

 →業者の出張サービスなどに予算がさけない
食品衛生法の問題

 →生鮮水産食品(刺身や握り寿司)取り扱いのリスク

・低温保存(品質上問題がある場合を除き4℃以下)を行うよう努めること
・相互汚染防止などの食品の衛生的な取り扱いを行うこと
・冷蔵保存の状態を出てから、可能な限り速やかに(最大2時間以内の)消費すること
(出典:厚生労働省医薬局食品保険部基準課薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会)
食品衛生法遵守のためにはこんな問題が…
★お寿司は握った状態では冷蔵保管ができない
  白蝋化現象=>冷や飯状態になる
★4℃以下の状態を保つ難しさ
  開閉を考えると2℃前後に保つ必要があり周りの食材が凍結してしまう
  パーシャル冷蔵庫や刺身専用冷蔵庫を用意するのはコストがかかる
★相互汚染に対する対策として、非加熱の生鮮水産品は種類毎にすべて
  しっかりとパッケージする必要がある
  寿司ネタ保管にかなりの手間と時間を要する
  調理現場の負担増
★出前や宅配寿司の利用には、2時間以内の消費がネックとなる
  大量注文時には業者は、常温下で作り溜めをし配達する
  時間の管理責任は業者ではなく施設側の企業責任にもなる
私たちの提供するサービスが解決します

『冷凍寿司を利用して衛生基準をクリア、美味しくて安全安心の
お寿司を提供できるのは小樽ダイニングだけです!!』

今回、弊社WEBサイトをご覧いただいた企業様に
特別に小樽ダイニングの冷凍寿司を
介護事業者さまのサービスへ活用した事例をご紹介します。


『 冷凍寿司の活用で、介護施設の稼働率をUPし、
ご利用者さま満足度を向上させた実例 』

 ダウンロード

小樽ダイニングの冷凍食材なら

!生鮮水産品の菌リスク抑制ができます

・ウィルスや雑菌による食中毒リスクを極限まで抑制
・超急速凍結技術で長期保存
・ 完全冷凍で安心安全に直送

!こんな効率化ができます

・クックフリーズのセントラルキッチン化
・簡易調理運用できる厨房の構築と食材の歩留まり削減

冷凍寿司を使い施設稼働率を上げ
ご利用者様満足度をUPした事例のご紹介

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